放置していると

前の方のページで少し触れましたが…早めに害獣駆除をしないと、一体どの様な状態になってしまうのかということです。
一番最悪のケースのお話をしようと思います。一番最悪のケースは、害獣が住み着いた屋根裏等の素材が腐り、屋根裏の床が抜け、糞や尿などの排泄物、カビやダニ、細菌だらけの空間が、リビングや、屋根裏の下の部屋に崩れ落ちてきます。
想像したくないと思いますが、害獣被害が最大に達すると、この様な自体になってしまうんです。

今説明した例は、もっとも最悪な例です。
ですが、こうなってしまう前もなかなか申告な被害は起こります。
夜中の害獣達の足音の騒音はもちろん、糞や尿を同じ場所にすることで、ニオイが家中に充満し、生活できない程臭い家になってしまうことも…。
また、それらの排泄物により、確実に屋根裏の床は腐っていきます。材木が腐ってしまい、糞尿が、屋根裏から家内まで漏れてくるという場合もあるようです。

糞尿だけでなく、害獣は寄生虫や細菌、ウィルス、ノミ、ダニなども持っていますから、そんな汚い害獣達が家に侵入することによって、病気になったりと、健康に被害がでることも…。
万が一、害獣が屋根裏等で死んだ場合なんて、ノミやダニは当然沸くでしょうし、ウジ虫等も知らない間に集まり、今度はハエの大量発生…。

まず、そんな状態になった家になんて、住みたくないですよね?
そうなる前に、害獣駆除です。